道路設計における煩雑な作図をより早く、簡単に。
道路設計データを知的な部品として管理することにより、例えば擁壁の設置方法を変更すれば自動的にその擁壁を利用している全横断図面に変更が反映されるなど、煩雑になりがちな詳細図面作成を圧倒的に省力化します。
路面、法面、側道、側溝、擁壁 etc…
日本の道路設計にマッチした豊富な部品データベースは、ますます充実。
ドラフターの延長線上にあるCADでは考えられない、ハイエンド道路設計専用CAD、Road Design CAD ならお仕事のお役に立てます。
STRAXcubeシリーズならでは、設計変更をしても変更個所だけ修正すれば他図面、計算書等も自動追従します。
日本国内約500社の建設コンサルタント、測量、設計事務所等、多くのユーザーのお役に立っています。
- 特長的な機能
- 縦横断地形 DWG、DXF、SXF データの読込(土層線、記号等含む)で測量データの読込がより簡単に。
- マスカーブ作成の改良(運搬にも対応)
- 柔軟な構造物や側道等の設置
- スキュー断面
- インターチェンジ ランプ部 / ECPP
- 土工定規自動設置
- 寸法、旗上げ一括設置
- SXF出力 (.sfc、.p21)


